商品・サービス
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(1)経営の目的は「会社を発展させ、継続させること」です。
そのためには数字に強い経営者・幹部・社員がとなることが必要となりますので当事務所が数字に強くなるお手伝いをします。
(2)1年に一回税務署に提出する決算書からは経営に必要な情報は読みとれません。
少し分かっていても1年に1回聞いただけでは日々の経営に役立たせることはできません。毎月分かりやすい資料で状況を確認することで会計を経営に役立てます。
- (1)未来会計図表
(PDF:97KB) - 「どこに手を打てば利益が出るか」全社員で考えるための道具です。
損益計算書を面積で表し、粗利益率で事業構造を知る。
あと1000万円売上が増えたらいくら利益がでるかを知る。
粗利益率を上げることではなく、粗利益額を増やすことが重要です。 - (2)キャッシュフロー計算書
(PDF:55KB) - 「利益は見解、現金は真実」会計上の利益は制度で決められたものですから、
会計上の利益と実際の現金の関係を掴むことが必要です。
儲けた利益はどこへ行ったのか。当期利益は使えるお金として残っているのか。
増加したお金はすべて儲かったからなのか。自分のお金と他人のお金を分析します。 - (3)資金別貸借対照表
(PDF:44KB) - キャッシュフローでの決算書です。
企業の経営活動のすべてを現金の収支で捉えており財政状態、財務体質をフローチャートで見るように眺めることが出来ます。
資金にはそれぞれ性格があり、その資金をどこからいくら調達し、どこへいくら運用をしたかを4種類に区分することで財務体質が見えてきます。 - (4)変動損益計算書
(PDF:42KB) - 通常の損益計算書を「売上」「変動費」「固定費」の分類で区分し直したものです。
売上に比例して発生する「変動費」、売上の増減と関係なく発生する「固定費」に区分することでどこに手を打って利益を増やしていくのかを分析・検討することが出来ます。



